02« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»04

Where my life happens.

  : 

為すがままに。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告  /  tb: --  /  cm: --  /  △top

Rockets routed Sonics 115-87 

酷すぎるので、何も書く気になりません…

That's all.
スポンサーサイト

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

Ray Allen ended the Grizzlies' winning streak. 

7連勝と勢いに乗ってるGrizzliesとの対戦。
残り0.3秒、96-97と一点リードを許す展開でしたが、
Allenがバランスを崩しながらもシュートを決め、先日のSpurs戦に続き、勝負強さを見せつけてくれました♪

最後のプレーでAllenをディフェンスしたEJも、「良いディフェンスしたけど、素晴らしいシュートだったよ。ただ一つ言えることは、彼は素晴らしいシュートを決めた。脱帽するよ。」とお手上げコメント☆

「シーズン当初の20~25試合は、こういった接戦(2~3点差)を落としていたけど、ここ10数試合はこういった展開になっても勝ちだしたし、かなりよくなってるよ。」とAllenが言っています。


GasolにGrizzliesのチーム記録となる44得点されましたが、ゲームのプランとして、Gasolにはダブルチームには行かず、彼に得点させるこよによって、パスの回りを悪くさせるのが狙いでしたから。
そしてスリーが得意な選手が多いGrizzliesに、自由にスリーを打たせる作戦。ボンボン決められたら終わりでしたけど、結果的には作戦成功です。

攻撃面では、7人が二桁得点するなど、バランスの良いオフェンスを展開。
しかし終盤にLewisPetroの足の上に乗ってしまい、捻挫したそうです。
エックス線検査の結果も思わしくないようです。
次のRockets戦はプレーするかどうかわからない状況です。

次戦はAWAYでRocketsと対戦。
RocketsはAll-Star F:T-MACを、SonicsもAll-Star F:Lewisを欠くかもしれませんが、チームの状態的にはSonicsの方が良いと思うので、大丈夫でしょう。今日のGasolみたいに、Yao"the overrated" Mingに好き勝手やらせて、他の選手をしっかり抑え込めれば勝機は見えてくるはず!

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

WOW! Sonics overcomes Spurs. 

なんと!Spursに勝っているではありませんかぁ♪♪♪

試合時間残り5.4秒にトドメとなるスリーをAllenが決めて、勝負あり。
ここ数試合は苦しんでいる上に、Allen大嫌いなBowenがマッチアップの相手ということもあり、苦戦必至と思っていましたが、Allenが奮起し、33点取り、Sonicsを勝利に導いてくれました!

昨年のプレーオフで激しくやり合ったAllenBowenですが、この試合も一波乱あったようで…

なんでもBowenAllenを後ろから蹴ったとか!
そしてAllenBowenに詰め寄り…

Allenもかなりご立腹なようで…
試合後記者達に、「本当に汚いバスケットボールだよ。明らかに、完全に汚いよ。みんな僕たちがここ数年やり合ってると記事にしてるし、僕は気にしてないけど、僕が倒れてる時にエルボーや蹴ったりしてくるなんて、汚いプレーヤーだよ。そんなプレーヤーは尊敬しないね。」とコメントしております。

Bowenも謝罪の意を述べたようですが、罰金は確実でしょうね。

Bowenも素晴らしいディフェンダーですけど、こんなんしてるから、選手からリスペクトを得られないんでしょう。
まぁ試合中にムカついて、相手に汚いことする気持ちはわかりますけど…(笑)。


さて試合はというと、Sonicsは序盤以来ずっとリードされる展開でしたが、4Q開始直後にAllenの連続スリーで77-74とリードするものの、ここから競って終盤へ。

残り3分12秒の時点で100-93とリードするも、そこからSpursにGinobiliのリバース・レイアップやHorryのスリー、Bowenのシュートと、7連続得点で一気に同点。
そしてParkerのフローターで100-102と9-0の時間帯を作られ、あっさり逆転されました。

そして次の攻撃でRidnourのパスがHorryにインターセプトされるも、
タイムアウトとコールできる体勢でなくて、そのままコートの外に。
た、助かったぁ=3

そして、同点を狙ったAllenのシュートがブロックされるも、ボールはコート外に…
再度インバウンドパスで、PetroBowenに完璧なスクリーンをかけ、
Allenが逆転となるスリー!!!

キターーーーーーーーーーーーーーー(\^∀^/)

そして守備。GinobiliDuncanにパスしようとするも、
Petroが弾いて、Lewisの手に。
ファールされ、フリースロー1本沈めるも、2本目外す…
しかしAllenが弾き、再びLewisの手に。

今度はしっかり2本決め、試合終了。


Spurs相手に100得点以上するのは、並大抵のことではないし、、、

いや~素晴らしい。

次戦は7?連勝中のGrizzliesですが、この勢いでGo!Sonics!Go!


suck my nuts, Bruce!

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

Welcome back, Reggie! 

EvansがSonicsからトレードされてから、初めてとなるSeattle凱旋。
懐かし?のKey Arenaでキャリア・ハイとなる22点と大暴れ。
3月の13試合で、平均30点(FG成功確率56%)と月刊MVP並の活躍をしているAnthonyも31点と大活躍。
Anthonyは今シーズンSonicsとの3試合で、トータル96点と相性がいいのでしょう。


Sonicsは試合終盤点差を縮めるも、伏兵のD.Johnsonに2本連続スリーを決められ、試合終了…

ここ数試合スランプ?のAllenも14点と苦しんでいます。
彼自身も「今日の僕はオフだったんだ。何も言い訳はできないよ。僕はシュートを決めれなかったんだからね…」とコメント。

RidnourがTriple-Double級の活躍(18Pts,9Reb,8Ast)、
SwiftもベンチからDouble-Doubleの活躍(17Pts,11Reb,4Blk!)するも、勝利には結びつかず…
Lewisも12点と不発。。。

ここ数試合はSonicsのツートップどうしたんだ?


この勝利によりNuggetsは地区優勝へのマジックナンバーを7としております。


次はホームでSpursと。
まぁ…

ねぇ…

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

Instead of rebounds, Wilcox focused on scoring  

先日はキャリア・ハイとなる19リバウンドを奪取したWilcoxが、今夜は得点に集中し、キャリア・ハイとなる30点を奪取!シュート乱発じゃなく、10/14と高確率。フリースローも10/12と、ビッグマンとしては、心強い成績。リバウンドも14本と絶好調。

WilcoxはSonicsに来て、一皮も二皮もむけましたね。
Sonicsのアップテンポなリズムに合ってるんでしょう。
Clipsで燻っていた分、もっと大暴れしてくれて結構☆

試合展開は、SonicsがリードするもBucksが追いつくといった展開でしたが、Sonicsが底力を見せ、逃げ切ることに成功。

Lewisは前半5得点と不発でしたが、
後半は22点と大?爆発。
「3Qは自分にもっとアグレッシブになるように言い聞かせたんだよ。」とコメントした通り、3Qは15点と素晴らしい活躍です。

Allenはこの試合苦しんだようですが、なんやかんや言って15点。

Ridnourも12点、10アシスト、5リバウンドと良い活躍していますけど、3Qに左肩を怪我したらしいです。
軽傷なようですが、次の試合は、今日の試合ベンチから14点5リバウンド、6アシストと頼もしい存在のWatsonをスタメンで試してみるのも、いいかもしれませんね。
そんなことしたら、Ridnourが拗ねるのは必至ですが…

次戦は同地区首位のDenver。この日もSpursを破っており、Anthonyをいかに抑えるかが、鍵となりそうです。
Lewis!頼むで!
Watsonも易々と放出されたDenverにきっつい恩返しをしてくれることでしょう!

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

仕方無し… 

休養十分のSonicsはホーム13連勝中のKingsとArco Arenaで対戦。

NBAのトップ・ディフェンダーでもあり、トップとはいかないものの、良いスコアラーとしても知られているArtestにいいようにやられ
(34Pts,8Reb,6Ast,2Blk)、負けております。
Lewisもディフェンス弱いからなぁ~(>_<;)

それとBibbyを調子づかせてしまったのが敗因といったところでしょうか。30Pts,8Astといいように動かれています。
まぁこれはWatsonの欠場が響いてます
首を痛めたらしく、今回の遠征にも同行してないそうです。
それによりRidnourの出場時間が増え、彼のディフェンスの弱さを改めて露呈。Bibbyだから仕方ない部分もありますけどね。

Ridnourは出場時間が増えて喜んでるようですが。。。
またRidnourに関しても色々問題がありますので、また後日書きます。


さて試合はというと、前半はいい勝負だったのですが、後半の勝負所で今の実力差を見せつけられ、、、

Lewisも1Qは調子がよかったものの、あとはArtestに抑え込まれて、結局は15Pts,4Reb,2Ast,2stl,1Blkと平凡な成績。
後半はわずか6点に抑えられています。

Allenもこの試合23Ptsと不発。Allen頼みだったのですが…

KingsはスタメンにArtestという素晴らしいディフェンダーがいる上に、ベンチにB.Wellsがいるのが大きいですね。
彼もかなりタフなディフェンスで有名だし、スタメンとベンチのバランスが取れています。
フロントコートも同様に、Kenny ThomasがRahimからスタメンを奪う活躍ですし、ベンチにRahimみたいな堅実な選手が控えていると、Thomasも思い切ってプレーできるでしょうし。

Kingsのプレーオフ進出は当確でしょうね。

Kingsの話になってしまいましたが、この試合Sonicsで活躍した?
のはWilcoxくらいでしょうか。
16Pts,19Rebとハッスル。
Swiftもベンチから23分出場で13Pts,9Rebとなかなか活躍。

なんか最近どんどんRidnourに対して否定的になっていく自分がいます…

次はBucks戦。Allen対Reddの師弟対決に注目!

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

Seattle rallied from a 15-point second half deficit! 

今日はAllen Iversonを欠き、ここ6試合中5試合負けている76ersと対戦。前半突き放されるも、後半に巻き返し、ここ4試合で3度目の勝利!!!

この試合何が良かったかと言えば、Watsonです。
この試合もベンチから30分出場で12Pts,7Ast,6Reb,3Stl,1Blk,3TOと素晴らしい成績ですが、この数字に表れていないディフェンス!!!

Watsonのディフェンスが試合の流れを変えたのが勝因!

それと4Qに相手を19点に抑え、最終的に100点以下に抑えたこと。


Iversonが欠場してることもあり、SalmonsがPGとして出ていたのですが…

Ridnourがマッチアップだと、身長差がある上に力負けして、ゴールを背に向けた状態で、グイグイ押し込まれて。。。
ダブルチームに行くと、簡単にキックアウトされて、イージーバスケットと、最悪な展開。

そこでWatsonを投入し、一気に10-2runの時間帯を作り、前半の15点差を一気に縮めることに成功し、そこから一進一退の攻防が続きましたが、WatsonがSalmonsのレイアップをブロックしたり、センターのS.Hunterにリバウンドで競り勝ったり、Allenのスリーをアシストしたり縦横無尽に動き回り、Sonicsが最終的にリードし、逃げ切ることに成功しております。

Watsonは185cmと小柄ですが、引退した229cmのBradleyのダンクを後ろから思いっきり飛んでブロックしたりしてますからね~

R.Allenも大活躍したWatsonを絶賛しており、「彼をバックアップと呼びたくないね。なぜなら彼はリーグの中の有数のガード達と同じくらい良いからね。」とコメント。

Ridnourの立場が危うくなってきてますが、まぁRidnourが先発で出て、テンポが悪くなったり、重要な場面になればWatsonに任せる感じでいいかな?と思います。

不安視されているセンターのポジションですが、
SwiftとPetro2人合わせて18Pts,13Reb,2Blk。
今は一人として見るとまだまだですが、2人合わせて一人前の活躍をしてくれたら良いと思います。まだ若いし、相乗効果で伸びていってくれたらOKです。

Lewisですが、スリー4本成功の17点と次第点の活躍ですが、その他の部門では、1Reb,3Astと物足りない数字です。
とおもいきや5Stlしたり、わけわかりません(笑)。

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

ちくしょ~!!! 

3連勝を狙ってSunsと対戦しましたが、負けました。。。
Tim ThomasとRaja Bellを中心にやられたって感じでしょうか。

上記2人を合わせると48pts(FG成功が20/24)。
どんな確率やねん!って突っ込みたくなるほど、高確率で決められていますね…

でもSonicsも、ディフェンス以外はそこそこイケてたと思います。
FG成功確率は52,9%やスリーの確率も40%とか…

Lewisも、「試合に勝てるくらい十分得点を取ったけど、ひとつのクオーターだけもう少しディフェンスをしさえすれば良かったんだ。」
とコメントしています。

ハイテンポな試合だけに多少の失点は仕方ないと思いますが、それにしても全てのクオーターで30得点以上されるのは、ちょっとね…

Lewisも前の試合よりちょっとオールラウンドに動けてた?ので、話し合いの効果はあったのかな。。。

まぁ西地区上位のSunsと競れたので、良しとしますか!
Amareが欠場してるのは、置いといて(¬_¬)シラー

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

Lewis' potential is off the charts 

Hill HCとLewisが話し合ったみたいです。

Hillが言うには、Lewisはまだ才能の65%しか才能を発揮してない。
6-10もあるんだから、6,7本はリバウンドを取るべきだし、
もっとブロックするべきなんだよ。そうすればもっと彼の評価は上がるんだ。
リーグでベストとされているSunsのMarionと少し(笑)違うのはそこなんだよ。そして彼にMarionのようなリバウンド能力、
T-MACのようなボール・ハンドリング能力、Kirilenkoのようなディフェンス能力、Carmeloのようなシュート・セレクション能力を盗むように提言したんだ。

Lewis自身も、
「もっと僕が良いプレーヤーになるための事について話し合ったんだ。それはHill HCが僕に求めてることだし、僕もそうなりたいと思ってることなんだ。来シーズンに向けてより多くのモノを得るために、この夏は僕にとって重要なものとなるだろうね。」
と抱負を語っております。

僕的な理想は、1試合平均23~25pts, 7reb, 3ast, 1.5stl, 1blkくらいです。これならフランチャイズ・プレーヤーとして文句無しなんですけどね!現段階ではまだ物足りない感じですよね。

ちなにみLewisはPaytonに次いで、Sonics史上2位となるスリーポイントを沈めてたみたいです♪

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

Allen様々(m_ _m) 

Kobeを22ptsに抑えることに成功し、1月25日以来の連勝です。
Allenが19pts,10reb,5astとオールラウンドに活躍し、
Lewisも26pts,スタメン全員二桁得点,控えのWatsonも14pts,8astと活躍。

5試合連続で相手を100得点以下に抑えることには失敗しましたが、
チーム全体で勝ち取った勝利です。
SonicsのFG成功率が58,8%を記録してますが、112失点といかにも
Sonicsらしい勝利ですね(笑)。

Ray Allenはキャリア10シーズン目を迎え、
NBA史上97人目となる通算15,000得点を記録しております。
素晴らしい記録ですよね。
Allenはここ数年は怪我などで休む場面も増えてきておりますが、Bucks時代は鉄人Allenでしたもんね。

勝因は、試合前の作戦勝ちってことろでしょうか。
ディフェンスの際、常にKobeにプレッシャーを掛け続けて、動きを制限することに成功しており、その結果KobeのFG成功が8/29と反映されております。スリーに至っては2/13ですからね。
Allenも、「Kobeがシュートを打つことは知ってる。問題はいかにまともなシュートを打たせない事なんだ。みんな彼に対して良い仕事したよ。」

Hill HCもAllenをべた褒めのご様子で。


これにはKobeもご立腹で、試合後記者達と話しをせず、すぐに会場を去ったそうです。罰金必至ですね…


次戦は好調Suns。
前回は152-149とあり得ないスコアで勝ってますけど、以下にNashにかき回されないかですね。Watsonのディフェンス力が鍵となりそうです。
Go!Sonics!Go!

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

Lewis declined an invitation from Team USA 

題名にも書いた通り、LewisがUSA代表入りを断りました。

Lewisが言うには、「候補に挙げられている数人は、シューズの契約やコマーシャル、他にも全てのことにおいて大型契約を結んでいる人が多いけど、僕はいままでずっと地味な方だったし、それは足切りする際に重要な要素となるだろうしね。」

そして、こうも言っております。
「もしTeam USAが僕に対して、ポジションを確約してくれるなら出るよ。僕のエージェントはまだ代表選出役員と話し合っているよ。試合は2008年にあるし、まだ時間はあるよ。僕にとって重要なことは、トライアウトに行きたくないし、そこでカットされないことなんだ。」

とコメントしております。

どうなんでしょうか。。。
そんなポジションが確約されてから出場するとか…
チャレンジして欲しい気もしますが、わざわざオフの時間を割いて、最終的にカットされたら、それはそれで嫌ですもんね。


Ridnourはちゃんと参加するみたいです。
しっかりいろんな経験を積んで、Sonicsで生かしてもらいたいですね。

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 1  /  △top

Allen's 38 lift Sonics past Wolves 

同地区のライバルであるT-Wolvesに勝利!

この試合Allenが38pts(後半に21pts)とここ一ヶ月で最高のパフォーマンスを披露してくれました!

Watsonも新加入して以来、最高の働きで勝利に貢献してくれてます。
12pts, 10astとベンチから出てきてDouble-Double!!!

Lewisも15ptsとイマイチかもしれませんが、後半の重要な場面でオフェンス・リバウンドを取り、しっかりフリースローを2本決めたり、得点できないなりに、しっかり働いてくれてます。
Hassellはかなりいいディフェンダーなんで、まぁ仕方ない部分もあります、、、よね?

BlountにFG10/13の23ptsと活躍されて、相変わらずディフェンスでは不安ですけど、PetroもSwiftも良い感じでプレーできています。

不安視されているディフェンスですが、ここ4試合連続で相手を100pts以下に抑えることに成功しており、ちょっと意識改革できてきたのかなぁ…と。やっぱつくづくWatsonの加入が大きいと感じますね。
Wilcoxもいい感じですしね!


次戦はここ数試合好調のLakersと。
Kobeをいかに孤立させるかがキーポイントとなりそうです。


さて先日Sonicsから放出されたEvansが無得点ながら20rebと、利歯運だーとして素晴らしい活躍。
もともと48分換算のリバウンドは1位ですから、納得の成績ですけど、
凄いですね~

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

開設!!! 

とりあえず前々から考えていたSonics onlyのページを作ってみました。
今日は試合がなくて、書くことないから、Steve Kerrのコラムを紹介。

今シーズンは良くないけど、トレードで来たWatsonとWilcoxはSonicsに劇的な変化をもたらした。
両者ともチームがかなり必要としていたディフェンス力とタフさをもたらしている。

Wilcoxは強さと去年からSonicsになかった熱意を。
Watsonはボールマンに対してのディフェンス。

Sonicsは今、来期に向けてのはずみがついてきている。

て事を言ってます。

ただ来期もWilcoxと再契約するのか微妙なところです。
当然他のチームからもOfferがあると思いますし。。。
Lewisも契約が切れると出て行くのは必至と見られていますし。。。
とりあえず糞フロントにチームをどっかに売ってもらって、
新しいオーナーの下、チームを再建して欲しいです。

テーマ: NBA

ジャンル: スポーツ

Seattle Supersonics  /  tb: 0  /  cm: 1  /  △top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。